路上で酔って寝てた可愛いセレブ嬢との出会いで、一変していた数年間

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ムクムク勃つ男さんから投稿頂いた「路上で酔って寝てた可愛いセレブ嬢との出会いで、一変していた数年間。」。

僕アキラとレナが出会ったのは3年前の春頃だった。同時の僕は35歳、レナは18歳の女子大生。僕は仕事で遅くなって終電で帰ってきて、まだ夜は肌寒い中を駅前の駐輪場から家まで自転車で飛ばしていた。住宅街に入って一方通行の道を曲がった時、ライトに照らされた障害物に反射的に「うおっ!」と急ブレーキをかけた。前輪を壁に激突させ側溝に落ちたものの障害物にはぶつからなかった。

「いってぇ。何だよ、マジで。あぶねーなー。」とよく見ると人だ。イビキかいて寝てる。時間は深夜1時前だ。週末の上、酒臭いので飲み会の帰りか・・・と自転車から降りてよく見ると女の子だ。明らかに若い。何より可愛い。僕はムラムラとしてしまった。まず女の子を道の隅っこに移動させた。すると辺りにはいろんなお札が散らばっていた。財布も落ちている。僕は女の子を寝かせて落ちてるお金を大方拾いカバンに入れて、落ちてた財布の中身をチェックした。まだ中に残ってた諭吉を取り出して再びカバンへ。財布はキープした。

さて、改めて女の子の元へ戻りよく見るとDかEはある胸にスカートの中の白いパンティーを確認すると、女の子を背負って家に帰った。カゴがひしゃげ、前輪が歪んだ自転車は壁際に置いたまま、徒歩15分ほどの道を速足で歩いた。女の子の髪の匂い、背中に感じる胸の柔らかさ、おんぶで抱えてる手には太ももの感触・・・チンコは痛いくらい元気だった。家に着くとベッドに直行。

冷蔵庫からビールをとりがぶ飲みすると全裸になり、女の子の服をまくり上げ、ブラをずらし巨乳にしゃぶりついた。女の子は相変わらず寝息をたてて、時折「うーん、うーん」とうなっているがお構い無しだ。胸をテカテカになるまで気がすむまで舐め尽くすと、いよいよ本番。生足をM字に開けると、パンティーを横にずらして指を2本何度か出し入れしてみる。あっさり入るほどには濡れていたし、抜いた指にはネトっとした粘りっけがあるまん汁。すかさずギンギンに硬くなったチンコを挿入。

中の締め付けとチンコを包む温かい感触に大興奮し、だんだん激しく腰を振りまくった。前後に揺れる胸と屈託なく寝ている女の子の可愛い顔を見ながら僕は10分ももたずイった。もちろん抜いて太ももに出した。少し落ちてくると僕はスウェット上下を着て、女の子のブラや服を元通りにし、出した精子をきれいにふいた。それでも全然起きる様子がない。

で、僕は再び女の子を背負ってからエレベーターで下に降り、家に隣接する公園に運んだ。ベンチに寝かせて「おいっ、おいっ、おーい!」と耳元で呼び掛け、ほっぺをかるく叩いた。声かけしながら胸やスカートの中に手を入れて楽しんでいたら、やっと女の子に反応があった。「うーっん!」と背伸びをしながら体を起こし「あれ?ここどこだろ?わかんないや~」とまだ寝惚けながら自分にウケてる。僕は今見つけたフリをして「こんなとこで寝てたら風邪ひくよ?薄着だし。ほら、これ君の財布だろ?そこにカバンと落ちてたよ。」とキープしてた財布を渡すと「あー、ありがとうございました。

女子会でお酒飲み過ぎちゃって。タクシー降りたとこまでは何となく覚えてるんですけど・・・」とまた寝てしまいそうだ。「1人で家帰れそう?」「無理そう・・頭痛いし」と言うので、改めて家に誘う気でいると、「あのー、タクシー呼んで私の家まで送ってくれませんか?実家なんで、これから電話しとけば誰か待ってますし。」と家に帰る電話をした後、財布から免許証を取り出して「住所ここですっ」と言って僕に渡すとまた寝入ってしまった。

僕は困ったがとりあえずタクシーを呼び、運転手に住所を告げ、実家らしきデカい家の前まで着くと、女の子を背負って大きな門構えのインターホンを鳴らした。「金持ちのお嬢さんだったのか」と思いながら待っていると、上下黒いスーツをきた50代くらいの紳士が出てきた。「執事の嶋田でございます。お嬢様からご連絡は承っておりました。どうぞ中へ」と誘導され、「お任せ下さい」と女の子を紳士に渡すと広いリビングへ通され、「ここでしばらくお待ち下さい」と言われてソファーに座る。5分ほどして父親と母親が現れて「娘から話は聞きました。今日はご親切にありがとうございました。

酔っ払って公園で寝てた見ず知らずの娘を起こして送って下さったそうで。お世話になりました。」と僕の手を握り何度も頭を下げてお礼を言われた。「一人娘で甘やかしたせいか、言う事を聞かなくてね。ほんとにありがとう。」とソファーに腰をおろす。「ぜひお礼をしたいんだが、今何か欲しい物はあるかね?何でもいいから言いなさい。ん?」突然の事に僕はしばらく考えて、「では自転車とiPhoneでお願いします」と言ってみると「そんな物でいいのかい?わかった。とりあえずそれは手配しておこう。嶋田に連絡先を渡しておきなさい。」と言うと、「じゃあ今日はこれで失礼するよ。君の家までは嶋田に送らせるから、ゆっくりしていきなさい。嶋田、あとは任せたぞ」とリビングを出て行った。

しばらくしてから嶋田さんにハイヤーで家まで送ってもらい、別れ際に「これは旦那様のお気持ちです。お受け取り下さい」と封筒を渡された。後で中を見ると小切手で、そこには\1000万円と記載が。正直腰を抜かした。さらに女の子が寝てた場所に散らばってたお金を拾ってカバンに入れたのを思い出し数えると25万あった。金はあるところにはあるものだなーと僕は興奮しながら眠りについた。

次の日の昼過ぎに嶋田さんから連絡があり、自転車とiPhoneが届けられた。さらに執事やメイド一同から感謝の気持ちだと50万円分の商品券を渡された。車もギャンブルも興味のない僕はとりあえずベッドとテレビを新しく買って、ラーメンを食べて家に帰ると、家の前の公園のベンチに女の子が座っていた。よく見るとレナだ。昨日は暗くてよく見えなかったが、桐谷美玲に似た感じの品のある可愛い子だった。こっちに気付いて駆け寄ってきて「あの、こんにちは。昨日ってか今日はありがとうございました。どうしてもお礼を言いたくて。」「いや、もういいんですよ。お礼は十分頂きましたから。愛されてるんだね。もう酔っ払って外で寝るのはやめなよ?危ないからさ。じゃあ。」と帰ろうとすると、「あの、もし良かったらこれからデートしませんか?」「デート?」「はい。お願いします。」と真剣に頼まれると断れない。ボーリングやカラオケ、プリクラを撮って、パチンコも少しした。そして居酒屋でまったりと飲んで、僕らはラブホテルにいた。「お願い。今日は帰らないって言ってきたの。私の事抱いて下さい。」の一言で僕は戻れなくなった。

ベッドに座ると、舌をレロレロと重ねて絡める激しいキスに、レナの息遣いが「んっ、んはっ、んあっ、あぁっ、んんっ」とエロく荒くなってきた。僕が服を脱ぐとレナも服を脱ぐ。お互いに裸になった。昨日とは違うシチュエーションにチンコは下腹部につくほどギンギンに反り立っている。
「わっ、ちんちんすごい元気。反ってるね。」と触って「え~、硬いし、なんか熱くなってる。こんなのが入るんだね。」と不思議がってる。「レナが可愛くて、エロい体だからだよ。」僕はレナをベッドに押し倒してキスして、胸や乳首をゆっくりねっとり舐めまわす。「あんっ、あっ、んっ、いやっん。気持ちいっ、いぃ」と悶えだした。同時に手はオマンコに。もうびしょびしょだが、ゆっくり割れ目に沿ってアナルやクリにも触れて、特にクリは優しく左右に擦ると「あぁ!あぁん!んんんっ!んはぁっ!いぃぃんっ!」とブリッジ状態になるほどだ。

僕はフェラが苦手なので、ぐったりした様子のレナに「入れるよ?」「うん、優しくしてね。私あんまり経験ないから。」「わかった。」と言いながら、昨日みたいに激しく突きまくった。レナは初め我慢していたが、リズムよく部屋に響くパンっ!パンっ!パンっ!の音に興奮してきたのか「きも・・ちぃ・・。そこぉ・・あたる・・きも・ちいいよ~。あっ、あっ、そこぉ、もっと、突いて、パンパンしてぇ!」と僕の腰をがっちり掴んで足で挟み、喘ぎ叫んでいた。ヨダレもダラダラ垂れ流しだ。

僕は下になりレナを上に跨がらせてからも、お尻を両手で抑えつけて下からパンっパンっパンっと緩急をつけて突き上げる。「んあっ、んはぁっ、あああぁぁ!あああぁ!だめ・・もう・・だめ・・いく・・いくぅぅ、いっ、いくっ、いくぅぅぅっ!!」とレナは上半身を仰け反らせ、ピクッピクッとしばらく震えたあと、今度は僕に向かって体を倒した。僕はレナを受け止め抱き締めた。まだ挿入はされたままだ。「イっちゃったぁ」とハァハァと息も絶え絶えに言うレナ。「大丈夫?抜こうか?」「いやっ、今抜かないで。ちんちん気持ちいいから。体中に気持ちいいが流れてるの」レナのアへ顔と甘えたな可愛い声はさらに僕のを硬く膨張させていく。再び腰を下から突き上げながら、背中を手で支えゆっくり寝かせて正常位に。

レナの喘ぎ声がまた激しくなる。この可愛い顔と揺れる巨乳に興奮が絶頂に向かい「レナ、俺もイクよ。」と言うと「今日大丈夫だから。中にいいよ」と微笑む。そこからラストスパートをかけて腰を振りまくる。レナが「あっ、はぁぁん!いくぅぅぅっっ!!」と言ったと同時にドクドクッドクッと中に出して果てた。そのあと風呂に入り、ベッドに戻り日付が変わる頃までセックスした。そしてまたタクシーで帰っていった。僕らはセフレの関係で3年近く付き合うが、レナが大学を卒業後すぐに許嫁との結婚が決まった。レナと最後のセックスをした帰りに僕の家の前にレナのご両親がいた。

「今までレナが世話になった。君が相手で良かったよ。この3年でいい女にしてくれた。感謝するよ。これは我々とレナの気持ちだ。」と封筒を僕に渡して帰っていった。そのまま寝てしまい、起きたのは夕方だった。思い出したように受け取った封筒の中身を見るとまた小切手だった。ただ、額は1億だった。手切れ金にしても桁が違いすぎる。僕は次の日全て貯金した。仕事を頑張って、コツコツやってこうと思っている。