誘ってきた泥酔女がヤクザの女だったので躊躇していたら…

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僕が大学3年生の時に居酒屋でバイトをしていました。
お祭り気分を味わえるような賑やかな場所が好きだったし、夜にはめっぽう強かったので居酒屋が都合よかったんですよね。
たまに、大学の仲間たちが来ることもあり結構楽しめるバイトでした。

僕「帰りましょう、歩けますか?」
女性「むーりー」

僕は彼女を起こしてからおんぶした。
彼女は僕の上でナビをしてくれて、歩いて10分ほどで彼女の家に着いた。
部屋の中に彼女を運び帰ろうとすると、彼女から冷蔵庫にあるお茶を持ってきてほしいと言われた。

冷蔵庫にあったおーいお茶のペットボトルを持って寝室に行くと、彼女は服を脱いでいた。
僕は目を逸らして部屋から出ようとすると、次はコップを持ってきてと言われた。
言われたとおりにコップを持っていくと・・・。

いきなり彼女は僕に襲い掛かってきたんだ。
テーブルにコップを置きお茶を注ごうとしたけれど、彼女が何度もキスをして来てうまくできない。

僕「ダメですよ、落ち着いてください」
女性「若くて活きのいい松茸ほしいなー」
彼女はそういってパンツの中に手を入れてきた。

恥ずかしいことにこうなることを予測していたため、僕のモノはフル勃起していた。
女性「すっごい!おっきいよー」
彼女は僕の顔にお尻を向けてシックスナインの体勢でしゃぶってきた。

ぁぁぁ、もうどうにでもなれーーー。
彼女のおマンコが目の前にあるのでパンツをずらしてペロペロした。

女性「いやぁん、舐めちゃいや」
恥ずかしがっている割にはすごく濡れているし、僕の顔におマンコを押し付けてくる。
しばらくシックスナインでお互いの性器を舐めていると、僕の方が我慢できなくなって口内射精した。

女性「もぅ、早いわよ!でも濃くておいしい」

彼女はそのままさらに舌を使って愛撫してきた。
射精直後なのにまたすぐにフル勃起してしまいかなり気持ち良くなってきた。

彼女はフル勃起したのを確認して騎乗位になって中に入れていった。
うわぁ、久しぶりのセックスだけどすごくいいわ。
こんなにおマンコが気持ちいいなんて、彼女はすごくいいものを持っているな。

女性「ぁぁん、最高、硬くて太くておっきいよ」

僕は下から何度も突きあげ何度も彼女のおマンコをかき回した。
途中からちゅぷちゅぷイヤラシイ音が部屋に響き渡り、たまに彼女は潮を吹いていた。
こんなにエロい女性とのセックスはじめてかも。

女性「イクイクイク!!!!」

彼女はいきなり立ち上がり腰を前後に振って、プシャーっと勢いよく潮を吹いた。
次は僕が彼女を正常位で襲って数分後に中で射精した。

女性「ありがとうね」

そういってすぐに横になって彼女は寝た。
僕は何も言わないで部屋を出てまっすぐ家に帰った。

あれから彼女は店に来なくなった。
ヤク〇さんは来るので彼女について聞いてみると故郷に帰ったらしい。
そうか、もう二度と会えないのか・・・。
あんなに気持ちがいいセックスと豪快な潮吹きを見れないのかと思うと、本当に寂しく感じる。

ヤク〇「彼女がなんかしたのか?」

明らかに怪しまれたが適当な理由をつけて誤魔化した。
ヤク〇の女とエッチしたなんて言ったら東京湾に沈められてしまうよ。