親と喧嘩中の教え子を預かったら驚愕の展開に…

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俺は小学校でバレーボールを教えています。
自慢ではないんですが、大学の時も日本一になったことまります。
バレーボールにおいては有名なのでバレーボールを教えれくれないかと父兄からのお願いもあり、土日だけならということで引き受けました。

俺は内心すごくあせった。「子供がみるもんじゃないよ」っていったんだけど
「見たい。ちょっとだけ見せて」と。
「このことを誰にも言わないのなら」と言い返したら「絶対誰にも言わないよ」って。
「ちょっとだけだからな」っていって見ることに。

俺は一緒に見れないなと思って冷蔵庫からビールをとって飲み始めたんだけど、「わぁすごい。こんなことするんだぁ」っと興味津々。
内容は結構ハードなSMチックなものでした。

俺は極力画面をみないようにしてたんだけど、その子は食い入るように見てる。
「こういうのって興奮するよね」って俺に問いかけてきた。
「どういう意味?」っていうと「ちょっと強引なのがいい」って。
「そんなこと妄想するんだね」っていってやった。
「もう一人でしちゃう年頃だもんね」っていうと顔真っ赤。

「わぁ図星だな。一度やると癖になるしなぁ。健康なしるしだよ」っていうとさらに顔真っ赤。
「ねね。誰としてるの想像しながらやるの?」って聞いたら俺を指差した。
「え。。。俺なんだ」っとびっくりしちゃった。
「そんなこといったら、俺に襲われちゃうぞ」っていうと
「いいもん」って答えてくれた。
そして俺は理性がふっとんでしまった。

「俺のこと好きなんか?」って聞くと「はい」って。。。。
「なんでも言うこと聞く?」っていったら「はい」
「もう一度俺とお風呂はいるか?」ってきたら「はい」と答えた。

そして俺が近寄ってタンクトップを脱がせた。
「胸何カップだ?」ってきいたら「Bです」
「胸はチーム一だからな」っていってやりました。
そしてショートパンツとパンツを一緒にずりさげた。

下は、まだ生えかけでウブ毛しか生えてない。
身長はもう160cmぐらいあるので、身体は大人顔まけ、しかしそのウブ毛がそそる。
お風呂のことはすっかり忘れてしまっていました。

「みてやるから自分でひろげてみせてよ」っていうと「はい」っていいながら足をひろげてみせてくれました。
「はずかしいけど、興奮してるね。こんなに汁でてきちゃってるぞ」っていうと「いやん」っと明らかに興奮してます。

「さわるぞ」っていってクリトリスをゆっくりやさしく、触ってあげると。
「あ。。。。。きもちいいです」
「逝くっていうのはわかるのか?」ってきくと「わかります」
「いつも触ってるように自分でさわってみなさい」と彼女の手をあそこに導いた。
けっこう時間がかかったけど、自分で逝ったみたい。

そして俺はクリを舐め始めた。
「今はだめ。。敏感になってる」といいながら明らかに逝ってしまった。
そしてまた彼女の手を導いて、「もう一回いってみろよ」っていうと次は数十秒でいってしまった。

のけぞりまくる小学生にすっかり理性をなくしたが、さすがに挿入はできないとおもって、口へ入れた。
歯があたって結構痛かったがそれはそれで新鮮。
そして、明け方まで何回も何回もその子を逝かせ続けた。

そして朝、その子は家に帰っていったんだけど、帰り際に「すごかった。また来ます」と言い残した。
その子が中学に上がってから処女はいただきました。
現在高校生で生徒会長なんかもしてるらしいけど、すっかり俺の奴隷とかしてます。