祭りのクジ屋のヤンキーお姉さんを脅す方法を見つけて…

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俺が中学三年生の時に悪友の誘いに乗ってある作戦を立てた。
それは、悪友の知り合いにいる中卒のお姉さんが祭りのクジ屋をやっているらしく、そのお姉さんを脅すネタを作って俺らでレイプしようという話だった。

悪友が立てた作戦は、くじを引く前に全部で何枚余っているのか聞いてからすべてくじを買い取って、1等を含めすべての当たりがなければ警察に行くという内容だった。

お姉さんは残っているくじの数を数え始めた。
そして、数え終わったお姉さんは鼻で笑いながら真司に話しかけた。

お姉さん「425枚、全部で8万5千円、子供には無理だね」
真司「あるよ、はいちょうどね」

真司は8万5千円ピッタリお姉さんに渡した。
お姉さんは驚いた顔で俺らを見ていたが、真司は追い打ちをかけるかのようにお姉さんに語り掛けた。

真司「全部の当たり入ってなかったら詐欺だから警察呼ぶからね」
お姉さん「は?警察って?」

真司はくじが入った箱を取り上げて一枚ずつめくっていった。
くじをすべてめくり終わるまで30分程かかったが、結局、1等と2等と3等が一本も入っていない極悪くじだった。

ちなみに1等から3等までの景品は当時人気のあったテレビゲームの本体またはゲーム10本など、1本当てるだけで3万以上の価値があった。

そのため、作戦を立てた真司は当たりがあっても儲かるし、当たりがなかったらくじは無効で金を取り戻し、さらに姉さんを脅して三人でやりまくるというどっちに転んでもおいしい作戦だった。

真司はさっきの会話を録音したテープレコーダーをお姉さんに聞かせて「悪いけど警察だね」と姉さんに伝えた。

お姉さん「ごめんなさい、お金返すから」
真司「それだけじゃダメでしょ?やらせてよ」
お姉さん「てめえら、ぶっ殺すぞ!」
真司「怖い!警察呼ばなきゃ」

徐々に顔色が悪くなっていくお姉さん。
結局、お姉さんが折れて祭りが終わった後にエッチをする約束をした。
そして、祭りが終わるまでの間は邪魔をしない約束をした。

祭りが終わるとお姉さんとは別の人が屋台を片付け始めた。
お姉さんは俺らを見つけると「公園のトイレでいいでしょ?」と言って、歩いて10分ほどの距離にある公園のトイレに行った。
三人で障碍者が使うトイレに入るとすぐに鍵を閉めて真司からフェラをしてもらった。

俺と将司は真司がフェラされているのを見て一人で触りながらシコシコした。
すると、お姉さんが空いている手で将司のチンポをフェラと同時進行で始めた。
ところが、真司はお姉さんのフェラではあまり感じなかったらしく、フェラを途中でやめさせてからジャージのズボンを脱がせた。

お姉さんが穿いていたパンツは子供が穿くような綿の赤いパンツでイチゴの柄のプリントがついているお子様パンツだった。
これには俺ら三人とも大爆笑してしまい「うるせぇ!」とお姉さんは照れながら言ってきた。

真司はお姉さんのおマンコにチンポを何度も擦り付けてから中に挿入した。

「ひぁん・・いきなり・・入れるなよ」

お姉さんはさっきまでと違う声で真司に話しかけた。
真司はお姉さんの言葉を無視してひたすら腰を振っていた。
俺だけ何もされていないのはおかしいので、お姉さんの口の中にチンポを突っ込んだ。

お姉さんはかなり苦しそうにチンポを咥えてモゴモゴしていたが、なんか自分でチンポをシコシコしているほうが気持ちよかった。
そのため、俺は数分間フェラをしてもらってからチンポを抜いて再び自分でシコシコした。

真司が激しくおマンコをついている最中に、将司がお姉さんの口の中にチンポをいれた。
将司はお姉さんのフェラが気持ちいいみたいで、何度も激しく腰を振り続けてから口の中で射精していた。

「うぇ・・ゲホ・・おぇぇ」

お姉さんはひたすら咳き込んで個室の床に精液を吐き出した。
お姉さんが咳き込んでいるときに真司が「咳するとマンコ締まってヤバい」と騒いでいた。
何度も咳き込んだ結果、なぜか真司はお尻の上に射精してしまった。

たぶん、お姉さんが咳き込んでおマンコに力が入ったため真司は我慢できなかったんだろう。
射精していないのは俺だけだったので、最後に俺がお姉さんのおマンコの中に入れた。

真司がひたすら腰を振ってぬるぬる状態にしていたため、俺のチンポもあっさり中に入った。
初めてのおマンコ経験だったけど、手でオナニーするときよりもなんか締め付けが弱くてあまり気持ちがいい感じがしなかった。

お姉さんは気持ちよさそうにさっきよりも喘ぎ声が大きくなっていて、俺のチンポを何度もキュッキュッと締め付けてきた。

「うぁ・・お姉さんのおマンコすごい」
「あん・・あんあん・・あたしも・・すごくいい」

俺とお姉さんの腰の動きが絶妙に合っていて、初めてセックスが気持ちいいと思えた。
何度も激しく腰を振り続けると少しずつ射精感が高まってきた。
でも、お姉さんは我を忘れたように激しく腰を振って大きな声で喘ぐようになっていた。

「お姉さん、もうやばい」
「ぇぇ・・もうちょっと」

お姉さんはまだ物足りなかったらしく激しく腰を動き始めた。
俺は腰の動きを止めて何度も射精しそうになるのを我慢した。
しかし、俺が動きを止めて我慢すればするほど、お姉さんは追撃を加えるように腰の動きを早めて精子を搾り取ろうとしてきた。

「あぁ、もうダメお姉さん出る!」
「中はダメ、外に」

俺はすぐにチンポを引き抜いてトイレの壁に精液を飛ばした。
お姉さんがバランスを崩して便器に手をついていると、将司が元気になっていてそのまま中に挿入した。

俺の時よりも気持ちよさそうな声を出していて、将司は初めから激しく腰を振っていた。
将司とお姉さんは初めからかなりハイペースなセックスをしていて、俺がトイレットペーパーでチンポを拭いて少し休んでいるときに、いつの間にか将司が射精してエッチは終わっていた。

お姉さんはぐったりして便座に座って呼吸を整えていた。
俺たちはエッチをして満足したから、三人でトイレから出てそのまま家に向かった。
真司はお姉さんのことをヤリマンって呼んでいて、やりすぎてマンコがゆるゆるだったと言っていた。

初めてのフェラとセックスを経験できたけど、思っていた以上にはすごくなかった気がした。
俺らが童貞だったから変な期待があったのかもしれなかったけど、初エッチは終わってしまえば「こんなもんか」って感じだった。