目の前でビッチな彼女を元彼に抱かれるド底辺な俺…

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サークルに入った時、一緒に入った同学年の彼女は直ぐに先輩Aと付き合い始めた。
1年程度経過した頃は、いつの間にか先輩Bと付き合っていた。

それからさらに半年程度経過し、先輩Bと別れ俺と付き合い始めた。
俺に取っては純粋な恋だったけど、彼女は完璧に開発済みで、高一の頃から経験を積み、上は40歳のオッサンから下は16歳の当時の同級生まで20人以上の経験があり、正直凹んだ。
結構、清純に見えたが女は分からないなと凹んだ。

その夜は先輩Aが俺のベッドで寝て、俺と彼女はこたつで寝た。
秋なので寒くもなく、悶々と俺は起きたり寝たりを繰り返してた。

消灯したのが夜3時から4時頃だったが、家族が6時に起き始め、俺は出勤する親父やお袋にゴタゴタ叱られ、登校する妹(超ブス)にでかい態度で小遣い求められて5千円取られたりしていた。

みんな出かけて、2階の部屋に戻ると先輩Aと彼女は全裸で布団に包まっている状態でドアを開けた俺にお早うとか挨拶してやがった。
「やってたの?」と聞くと、色々と話はあったが、最中に上がってくるのが分かって中断した所だった。

「先輩、もういいんじゃないっすか?帰ってもらえます?」と頼んだんだけど、「せめて最後までいかせてゆれよ~」とかで、落ち着かないから部屋出て2人にしてくれと頼まれた。

彼女は、「落ち着かなくてもいいよ~」と笑っていたが、俺は、「俺に出て行けって事はもう別れるって事でいいのか?」と彼女に言うと、
「いやっ。それはいやっ。やってもいいって言うからよー」と笑顔で言った。

「2人には出来ないんで、いててもいいなら続けてください」と言いうと先輩は、毛布をとって愛撫を始めた。
俺の近い側に先輩。向こうに彼女。
先輩の左手は彼女の頭の下で、右手は彼女の股間。
視界の多くは先輩の背中だが、見たい所は苦もなく見れる。

先輩はその体制で、首を起こして出来るだけ下に持っていき、股間を眺めながら手を動かした。
彼女の右足は先輩のまたにはさまれてる。
彼女は目を閉じ、口を閉じてこもった声で、「むー・・んっ・・」とか声が出始めた。

彼女は声が出たのを隠すためか枕を上から顔にあてたが、先輩は彼女の股間に移動して枕を取りさり、俺に「あまり見るなよ」と、45度程度頭を壁の方に近寄らせるように体を回転させ、左手であそこを広げながら挿入した。

体を回転させたので、顔は見づらくなったが股間は丸見えだ。
上から、彼女の足、先輩のケツ、玉、出し入れされるペニス、そして彼女肛門。
白い液体の溢れる股間にバンバン出し入れし、上げた足の、足の裏が揺れる所を眺めて、コイツはいままで何人もの男にこうやってやられてきたんだなと眺め続けた。

先輩は体位を変えることなく、激しくついて射精した。
射精の最中彼女は先輩のケツに手を回し自分に押しつけた。
これはあいつのクセだ。
他人にやっているのを見ると胸くそ悪くなる。

それで終了。
シャワーを浴びたいとか、先輩Bも呼ぶとかいう先輩を帰し、その日は休んで彼女と過ごした。
色々とあったが、約2ヶ月後に別れた。
いい所も多くて俺にはもったいない彼女だったと今でも思うけど、誰とでも寝ちゃう過去ってか癖ってか、つか股が軽いのは無理でしょ。
クリスマスに一人思い出して、長文書いてる底辺な俺にはちょうど良かったんだろうがね。

おわり