憧れの先輩を自作自演で騙して初体験中出し。

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コマネチさんから投稿頂いた「憧れの先輩を自作自演で騙して初体験中出し。」。

僕は高校1年。入学式の時見かけて以来ずっと好きな先輩がいる。3年の菜摘先輩だ。黒縁めがねをかけて長い黒髪をいつも後ろに1つ結びにしてる。地味だけど色白で、吉高由里子に似てる隠れ美人だ。彼女目当てで書道部にも入ったがあまりの緊張に一言も話した事はなかった。あの日までは。その日は朝から何年ぶりかの吹雪で、危険だから早く帰るように放送があるくらいだった。僕は一応部室に行くが誰もいなかったので帰っていたが、目の前に菜摘先輩の姿が見えた。しかも駅とは反対の堤防の方に走っていく。僕は後をつけた。

すると先輩は鉄橋の橋脚に隠れて座ったのが見えた。僕に悪魔が降りてきた。急いで走ってたどり着きスマホで菜摘先輩のおしっこ動画を撮った。お腹を壊していたらしく下痢動画も撮れた。菜摘先輩がティッシュでお尻を拭いて立ち去った後の有り様もバッチリと。僕はすぐ帰って動画でヌいて、夜になってからパソコンの新アカウントから菜摘先輩のスマホに匿名で撮影した動画を送った。≪この動画を君の学校にバラまかれたくなかったら、制服を脱いで裸でいつも通りオナニーしてイクまでの動画を送っとこい≫とメッセージをつけて。今思えば親や警察に言われたら即終わりです。

でも菜摘先輩は素直にオナニー動画を送ってきました。色白のきれいな肌で、D以上はある胸を自分で揉み、乳首を指でグリグリつまんで「はぁっん」と感じています。足を広げてひだひだを指で開けると中は赤ピンクで、いつも使ってるちんぽタイプのバイブでグチュグチュと音をたてながら「あぁ!はぁん!んん!」と自ら腰を回しバイブを激しくおまんこに突きつけてヨダレがフロアに垂れるほど感じ、菜摘先輩は倒れ込みびくびく痙攣しながらイっていました。兄貴からこっそり拝借して見てるエロDVDやパソコンのサンプル動画みたいに喘ぎ声はなかったけど、リアルな映像に興奮し僕は朝までその動画を繰り返し見てました。

次の日の部活で菜摘先輩を見るだけでビンビンに勃起してしまい、トイレでヌイても戻らず困りました。だんだんエスカレートした僕は部活が終わった後、初めて菜摘先輩に声をかけました。「あの、先輩。お話しがあるんですけど」とスマホの動画を見せると、穏やかな先輩の顔がみるみる青ざめていきました。「お先に」と周りに言うと僕に小声で「ちょっと来て!」と逃げるように部室を出て、階段で上へかけあがります。僕はドキドキしながら手を引かれて、ついていくと生徒会室でした。「先輩、ここって」「今日はもう使ってないはずだから、大丈夫」先輩は去年生徒会だったらしくてわかってるみたいです。

「それより、その動画は!」「今朝送信されてきて」「じゃあ他の人にも」とテンパっていたので、「多分僕だけと思います。動画きた?って何人かに聞いたら知らなかったんで」「お願い、消して!何でもするから!お願いします!」と菜摘先輩が土下座をして泣いてる姿を見て僕は興奮してました。我ながらクズだと引きました。「わかりました。消します」と菜摘先輩の目の前で動画を削除しました。先輩はホッとしてまた泣き出して、僕が「良かったですね」と頭をポンポンとなでると僕に「ありがとう」と抱きついてきました。僕も背中に手を回します。しばらくして落ち着いてきた先輩は「僕君、カチカチだね」と股間をさわってきました。

「そりゃそうですよ。朝から先輩のあの動画見てから、ずっとこんなです」「部活中も?」「はい」「えっち」と先輩がベルトを緩めズボンおろし、ビーンと反りかえるちんぽの棒を軽く「あんまり上手くできないけど」と前置きしてフェラしてくれた。「あっ、気持ちいいです。先輩」とぴくっとしながら言うとニコッとしてくれた。僕はついつい先輩の体に手が伸びていき、ブラウスのボタンを外してブラを上にずらした。プリンっと出た生の胸を揉みまくる。「んんっ、んっ、んんっ」と先輩の生声を聞いてエスカレートして、手がお尻、スカートをまくり太ももからパンティーへ。体勢は69になるとパンティーに顔を押し付けた。割れ目の部分はすでにシミができて、内腿には濡れこぼれた痕があった。僕はもう我慢が出来ず先輩の口からちんぽを抜き、長く激しくキスをする。先輩のハァハァと息が乱れ目はトロンとしていた。

「先輩、僕もう入れたいです」「いいよ。初めて?」「はい」とうなずくと、先輩は上向きになって足を広げてパンティーを横にずらして、ちんぽを持ち「わかる?ここだよ」と優しい声で導いてくれた。僕は一気に根元まで挿し込んだ。先輩が「はあぁぁぁ、ふんんぅぅ」と快感を味わうようなため息を深くつくと「いいよ。いっぱい突いて」と甘えた声で僕の背中に手を回してきた。僕は夢中で腰を振り続けた。先輩の腰も動き始めて、結合部がクチャクチャクチャクチャいやらしい音を出しても止めなかった。「あぁ!僕君!すごい!!もう、いく!いく!いくいくいく!!あぁ!!あぁん!!」と先輩は力いっぱい僕の体にしがみついて、全力疾走したように一気にバタっと倒れた。僕らは目が合いキスをした。でも僕はすぐ突き始めると「えっ?ちょっ!ちょっと待って!あん!だめ!気持ちいい!また!またいくから!イっちゃうよぉ。あぁ!あぁ!んんっ~??」と乱れた先輩を見て僕にもそろそろ限界が。

「先輩!僕もうヤバいです!どこにかけたら」「いいよ!中でも!薬飲んでるから。出しても大丈夫だよ」当時その言葉の意味はわからなかったが(後で聞いたら元々生理不順でピルを飲んでたらしい)、大丈夫だと言葉を信じて中出しした。めちゃくちゃ出た気がする。しばらく体をくっ付けてキスをしながらイチャイチャした。落ち着いてくると寒くなってきたので制服を着直して上着やマフラーを身に付けて2人並んで学校を出た。僕は感動が収まらず「先輩、最高でした」と照れて言うと、先輩もマフラーで顔を隠しながら「私なんかで良かったの?」と返して来たので「そんな。先輩としかしてませんよ、こんなの。僕ずっと先輩が好きだったから幸せです」と勝手に涙が溢れてきた。それを見て先輩は「泣かないで」と頭をポンポンとなでると、「ありがとう。童貞卒業だね。おめでとう」と笑ってくれた。もちろん帰ってから即匿名アカウントと脅して撮らせた動画は全て削除した。

次の日、菜摘先輩にあの匿名アドレスに返信したらエラーになった。菜摘先輩のスマホを指定受信設定にすれば大丈夫だとLINEすると安心していた。当時菜摘先輩には彼氏がいたが、それから間もなく別れてしまい、そのあと僕らはよく会ってセックスするようになった。基本は菜摘先輩の家で。勉強も見てもらって成績も上がったが先輩のM体質をさらに追及出来た。新たにハメ撮りコレクションもずいぶん増えた。当然僕らの関係は誰も知らない。ただ、もうすぐ引っ越す先輩とはこれからどうなるかもわからない。先輩は都心の大学に合格したからだ。でも、きっかけはどうあれ菜摘先輩とこうなれて幸せなのは間違いない。今、隣で可愛い顔をして寝ている彼女を見ながら投稿していて、そう確信しています。