彼氏の友達と密会エッチ

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なつみさんから投稿頂いた「彼氏の友達と密会エッチ」。

オフィスビルの受付嬢をしている、なつみ25歳です。

彼氏とのセックスに不満はありませんでした。
しかし、いつも普通のセックスばかりで、私はもっと刺激的なことをしてみたいと思っていました。
私はオナニーをする時も、複数の男性に犯されたり、無理矢理襲われたりという濃厚なシーンを妄想しています。

先月のことです。
彼氏が出張で1ヶ月ほど地元を離れることになりました。
エッチできない中、私の性欲は日に日に大きくなっていきます。
仕事中ですらムラムラと股間が熱くなってくるのです。

そんな時でした。
彼氏の男友達と、有楽町で偶然バッタリ会いました。
直樹くんという爽やかイケメンです。
お互い仕事終わりで、軽く飲もうということになりました。

仕事のグチをこぼし合ったりと、楽しく酔っぱらっていきました。
居酒屋のせまい個室で、しかも座席なので、かなり密着しながら飲んでいました。

私はお酒の勢いで、「彼氏とのセックスがつまんない」と漏らしてしまいました。
直樹くんは真面目な顔で、
「2年も付き合ってたら、マンネリしてくるわなあ」と、うんうん頷いてくれました。

「じゃあ、なっちゃんはさ、どんなエッチしてみたいの?」
と直樹くんはストレートに聴いてきました。
私は照れながらも、「縛られたりとか、目隠しされりとか、かな?(笑)」と答えました。

すると、直樹くんが突然……
「こんな感じ?」と、私の両手をマフラーで縛ってきました。
私の両手は背中に固定されている状態です。
しかも、ほどけないほどに固く結ばれています。
ドキっとしました。
遊び半分とはいえ、少し縛られただけで、心臓がバクバクしてきました。
「どう?ドキドキする?」
直樹くんは見透かしたように聴いてきます。
「うん……けっこう」
笑いながら答えましたが、実は内心かなりドキドキしていました。
このままいろんな所を触ってほしいなあ、と思うと、体が火照ってなかました。

直樹くんは私の体を舐めるように見回すと、いきなり胸を揉んできました。ニットに膨らむオッパイを揉んでいます。
「なっちゃん、胸でかいねえ」
「ヤダあ……」
「嫌じゃないくせに」直樹くんはニヤニヤしています。
「女子のニット姿ってエロいよねえ」
しばらく揉んだあと、直樹くんは私の背後に回り込み、後ろから両手で胸をわしづかみしました。
「どう?気持ちいい?」
「知らない」
もっとたくさん揉んで……と言いたいのをこらえました。
彼はニットの下から手を忍ばせて、ブラの上から胸を揉んできました。
ブラのカップをずらし、乳首をコリコリしてきました。
ああ……気持ちいい……
抵抗できない体にイタズラされるのが気持ちよくて、声が漏れそうでした。
彼はブラのホックを外し、カップをずらしました。素肌のおっぱいを後ろから力強く揉みしだいていきます。
店員さんが来たらどうすんのよお~、と思いながらも、
私はもう性欲に火がついていました。そのスリルが興奮に油を注ぐのです。

しばらくすると、ショーツにひんやりと冷たいものを感じました。
濡れてる……そう思いました。

直樹くんは胸を揉みながら、片方の手でスカートの中に手を入れてきました。
ストッキングの上から、いやらしくアソコを刺激してきます。
ああ……気持ちいい
もっと触ってほしい……ゾクゾクします。

彼はストッキングの中に手を入れて、ショーツの上から指を動かしてきました。
「なっちゃん……濡れてるじゃん」
直樹くんは私の耳元でささやきました。その吐息が、さらに興奮させます。
はあん……たまんない
体はどんどん熱くなっていきます。
呼吸はどんどん乱れていきます。
腰は無意識にくねっています。

ショーツの隙間から、彼は指を挿入してきました。そのまま、グチャグチャと卑猥な音を立てながら、オマンコをかき混ぜてきます。
あああ……ん、私は声を漏らしてしまいました。
体が仰け反ってしまうほど、気持ちよさが爆発しました。
気持ちいい……気持ちいい……もっとたくさんイジくってほしい。

このとき、彼氏のことが頭に浮かびました。
……が、罪悪感はあったものの、もう我慢できなくなりました。しょせん人は性欲には勝てないなと思いました。

直樹くんはニットをずらし、むきだしのおっぱいを舐めてきました。
乳首をコリコリしたり、たくさん愛撫してきます。
同時に、オマンコも執拗にイジくってきます。
あああ……気持ちいい
やばい……
声を押さえるが必死でした。

理性を失ったのは、キスをされた時でした。ディープキスはとまらなくなり、私は完全にエッチしたいモードになりました。

「ホテル行こうか」直樹くんは私の耳を舐めながら、ささやきます。
私は息を乱しながらうなずきました。

ホテルに着くと、再びいやらしいディープキスになりました。
舌を絡ませながら、チュパチュパ、チュパチュパ。
彼は私のニットとスカートを脱がし、「可愛い下着だね」
下着姿の私をソファーに座らせ、M字開脚にさせました。

洗面所にあったタオルで、私は目隠しされ、両手は頭の後ろで縛られました。
真っ暗な視界。
身動きのできない体。
このシチュエーションだけで、股間が疼いてきました。
アソコが熱くなっていくのが分かります。

彼はキスをしながら、私の体を徹底的に弄(もてあそ)びました。
胸を揉み、乳首を舐めて、オマンコもめちゃめちゃにイジくります。
私は叫ぶような喘ぎ声をあげていました。
ブラを外され、ショーツを脱がされました。
「直樹くん……もう欲しい。いれて」
気づけば、私は自らおねだりしていました。
「オチンチン欲しいの?」
「はい……ください……」
私は完全に堕ちていました。

しかし、直樹くんは何ともイジワルなやつでした。
勃起したオチンチンの先っぽを、オマンコに擦り付けるだけで、なかなか挿入してくれないのです。
気が狂いそうなほど焦(じ)らされました。
私は何度も「もう入れてよお」と哀願しました。
オチンチンを擦り付けるだけでなく、内腿をソフトタッチし続けてたり、電マを使ったりと、あまりにいじらしくて、泣きそうなくらいにヤキモキしました。
そして、徹底的に焦らされたあと、ようやくオチンチンを入れてくれました。
彼の熱くてぶっといオチンチンがはいってきます……
意識が変になるほど、気持ちよくなりました。

正常位で、セックスが始まりました。
直樹くんのオチンチンは彼氏のモノよりも固くてびっくりしました。
気持ちよくて気持ちよくて……
狂いました。
彼のピストンに合わせ、私は赤ん坊が泣くように発狂しました。
「あああ……あああん」
「ほらほら、“もっとオチンチンください”は?」
直樹くんはSっ気たっぷりな台詞で、私のM心を支配していきます。私は奴隷でした。
もっとオチンチンください……と泣きながら連呼していました。
そのあと、バックで突かれると、あっという間に私はイッてしまいました。
頭の中は真っ白で、意識がおかしくなってきました。
彼に誘導されるまま、いろんな体位で犯されました。
こんなにオーガズムを感じたセックスは初めてでした。

ちなみに、この日生まれて初めて「潮吹き」も経験しました。

直樹くんは、あるゆる言葉責めとテクニックで、私を調教していきます。
最後は正常位でフィニッシュを迎えました。
彼は私の口にオチンチンを突っ込んで、熱い精子を放出しました。
「飲んで、なっちゃん」
私は、彼の出したものをすべて飲み込みました。
目隠しをされ、両手を縛られたまま、私は放心していました。
気持ちよすぎて、しばらくの間、下半身が痙攣していました。

そのあと。
彼はタオルをほどいて、私を抱き寄せてキスをしてくれました。
「なっちゃん、痛くなかった?」
彼の優しさが身に染みてきました。ギャップ萌えというのでしょうか……心まで奪われてしまいそうでした。
「大丈夫。めっちゃ気持ちよかったよ」私は彼の胸に顔を埋めました。

正直、私は迷っています。
彼氏は出張から戻ってきました。普通にデートもエッチもします。
……が。
心の中ではいつも直樹くんを求めているのです。
ぶっちゃけ、セフレの関係になりました。
ただ、直樹くんは、彼氏の友達という……。う~ん
墓場まで持っていった方がいいのでしょうかね。これは。