子供のころ通っていた宗教団体で見たおぞましい光景

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僕の性癖は「普通のオバサンがひどいことをされるのに興奮する」というちょっとマニアックな性癖です。
そういうAVでしか興奮できません。
というのも、幼い頃の経験が理由だと思います。

子供の頃、僕は信者が30人くらいの新興宗教に出入りしていました。

その後、何故か代行者は四つん這いになって、イったばかりでまだ放心状態の美代さんにお尻を向けました。
そして、
「いつも通り、丁寧に舐めろ」
「はい…………」
潤んだ瞳で、興奮した様子で、美代さんは言われるままに代行者のアナルを舐め始めました。

信じられなかったです。
美代さんみたいな普段は上品な女性が、喜んで代行者のを舐めてて。
セックスということは知ってましたが、異性のお尻の穴を舐めるとか、意味がわかりませんでした。

「うまいか?」

「はい……おいしいです……ああ……」

表情までは見えませんが、美代さんの声は喜んでました、
どのくらいの時間舐めていたのかわかりませんが、それなりの時間、代行者のアナルを舐めた後、代行者のほうから美代さんの口からお尻を離して。
「いただいた後の作法は、どうするんだったか?」

そう代行者が言うと、美代さんは土下座状態になって、

「今日もお恵みいただきありがとうございました」

子供だった僕の理解を超えていました。
お尻の穴は汚いモノで、そこを舐めるなんて信じられません。
僕は見てはいけないものを見ている気がして、その場から離れました。

一時間くらいして、美代さんが戻ってきたときは、いつもどおり上品なおばさんといった雰囲気でした。
でも、確かに美代さんは代行者のお尻の穴を舐めていて。
女性の裏の顔というか、女性って生き物はこんな風に表の顔と裏の顔を持っているということを初めて知りました。

それから、親もどこかでこの宗教がおかしいということに気付いてくれて、中学に上がる頃にはその宗教に行かなくなりました。
美代さんがどうなってるのかはわかりません。

ただ、覗き見した経験がよっぽど心に残っていたのか、僕は今、熟女AVフェチです。
上品な雰囲気の女性がAV男優のアナル舐めをさせられるシーンに、とてつもなく興奮してしまいます。