好きだった子が文化祭の準備中に眠っているのを見つけて、ついムラムラと・・・

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諦めません勃つまではさんから投稿頂いた「好きだった子が文化祭の準備中に眠っているのを見つけて、ついムラムラと・・・」。

高2の時に文化祭でクラスの出し物でお化け屋敷をやる事になった。
中心になる実行委員を10人決めて俺・雄大もその一員になった。が、いざやるとなると部活だ面倒だのと文句が出て10人集まる事はなく、結局暇な俺と中心メンバーのクラス委員の男女1人ずつの3人で遅くまで残ってほとんどやっていた。ところが文化祭まであと3日となって男子のクラス委員が風邪で倒れてしまった。

女子のクラス委員の茜と2人で見舞いに行くと「ごめん、あとちょっとで完成なのに」と謝るので「今日これから戻ってやればあと3日あるし何とかなるよ。気にしないで、お大事にしてよ。」と言うと俺らは学校に戻って準備を急いだ。茜は小柄な元気系女の子。有村架純に似た感じで男子からも女子からも人気があったが浮いた話はなかった。

その日も暗くなるまで2人で教室に残って準備をしていたが、連日朝早くから学校に来て準備し、放課後も暗くなるまで残って準備をしていたので疲れが出て2人ともお化け屋敷のセットの中で色を塗りながら寝てしまっていた。当時は携帯などないご時世だが、Gショックのアラームがなり目が覚めた。「やべっ、もう20時じゃん。」セットから出て茜を探すと、茜も他のセットで寝ていた。

作業しやすいように膝上までスカートをあげてたので生太ももがあらわになり、もうちょいでパンティーが見える。俺は一瞬でガチガチに勃った。ひそかに茜に気があった俺はもう止められそうになかった。俺は茜のスカートを指で摘まみまくった。純白のパンティーが丸見え。鼻息が荒くなるのを必死にこらえて、パンティーに手をかけるとゆっくりずらした。俺は指をおまんこに入れるとすでに濡れていて、くちゅくちゅ音がして、まん汁が垂れてくる。

俺はもうネジが外れてしまった。茜のスカートのホックをはずし、ジップを下ろす。シャツをめくり手を中に入れてブラのホックを外して、茜の後ろに回り込んで川の字に重なり、後ろからブラウスの中に手を入れて形のいい生おっぱいを揉んだ。抱き付いて匂いを嗅ぐともう痛いほど勃起したチンポは抑えられない。ズボンとパンツを下ろして方脚を開けて、まん汁でてかてかにひかる割れ目にゆっくりチンポを突き刺した。先っぽはにゅるっと入ったが、すくに狭くなりグリッグリッとねじ込まないと入りにくかった。

両手で腰を押さえて一気に突く。「あっ!うぅん!」と苦悶の声が出て、茜が俺の腕を掴んだ。「茜、大丈夫か?」「痛いよ、バカ。」「いつから起きてたんだ?心臓に悪いよ、お前。」「うるさいなぁ。ゆっくり動いてよ。そのうち楽になると思うから。責任とって気持ちよくしてよね。」と強がりを見せた茜がいとおしく可愛く思えた。
ギュッと抱き締めて、ゆっくり腰を動かしながら、口は背中にキスをして、手はクリをいじり、おっぱいを揉んで、なるべく痛みをまぎらわすようにした。15分くらい動かしては止めてを繰り返すと、茜も楽になってきたのかエロく喘ぎ声をあげながら「動いていいよ」と言うようになった。

茜のまんこがめちゃくちゃ気持ちよくて、動き出したらすぐ限界が来てお尻に出した。正面に向き合って、キスをして、お互いに笑い合った。
「家、時間大丈夫か?」
「バカ。帰りたくないよ」と抱き付いてきた茜。
しばらくの間激しくキスをしているとまた勃起したので、今度は茜が上から跨がり不器用ながら腰を振った。それも10分もたずイッてしまった。あとから聞くと茜は6回はイッてたらしい。

結局夜の9時半を過ぎた頃、2人で裏門を飛び越えて脱出してかえった。
茜は親に塾の答え合わせが長引いたと納得させたって言ってた。俺は何も言ってなかったからめちゃくちゃ叱られたけど。

茜とは文化祭の日に告白して大学まではラブラブで付き合ってた。ほぼ毎日会ってセックスしていたが、茜が短期留学したのを機にすれ違いが増えて自然消滅した。

けど5年前に高校の同窓会で茜と再会。また付き合っている。
あの頃と違うのは、お互いに高校生の時よりエロくなってる事と、お互いに家庭がある事だ。
でもこの気持ちは止められない。これからどうなるかはわからないが、茜を愛してるのは間違いないから。