個室リラクゼーションの店で働き始めたら熟女のお客さんに…

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俺はもともと、けっこういろんなところに店舗があるリラクゼーションの店で働いていた。イケメンってわけではないけど、そういう仕事をするにあたって清潔感にはすごく気を付けているから、お客さんからは割かし好評な感じだった。

友達が個室のリラクゼーションの店を開くから来ないかっていわれて、提示された額もけっこうよかったので、そこに行くことにした。

ショーツの脇から指を入れて、指先でぬるぬるをからめるようにして割れ目をなぞって……キスの合間に漏れる息が荒くなってきているのを感じて、中に指を挿入した。

中はもうまったりとほぐれていて、いつでも入れられそうな感じ。すぐに女性のほうから、
「もう入れてくれない?あなた若いし、体力、期待してるから」
って、にっこりされて。

そんなこと言われたら、もうがんばるしかないだろww
女性の足を抱えて、ゆっくりと奥まで挿入。間髪あけずにグイグイと奥を突きまくった。身長170ちょいの男としては平均的な大きさだと思うけど、そんな俺の手のひらからたっぷり溢れるくらいの巨乳。

もちもち、やわやわとした感触を楽しんで、乳首にむしゃぶりつきながら腰をつかった。
「あらあら……若いって素敵ね。すごい勢い…っ、上手よっ」
頭を撫でられて、すっごい満たされたwwやばい、俺もしかしたらマザコンっていうか、そういう母性のある人に惹かれるのかもしれない。

「アァー……もうイキそ…、違うの、止めないで、もっと早くしてぇ……っ」
腰を俺の方へ突き出してくる。腰の動きとかもめちゃくちゃやらしいし、見た目清楚系の人妻がこんな真昼間から金払ってまで、こんないやらしいことしてるのかって思ったら……ムラムラしない男はいないだろ?いたとしたら、そいつはもう男やめたほうがいいんじゃないかって思うわw

女性がイッてからずるっと引き抜くと、俺のからゴムを外して、ゴムの中にたまった精子を口の中に入れて、目を閉じて口をむぐむぐ動かして…しばらく味わうようにしてから、ごくん、と飲み込んだ。

「すっごい、濃いのね。よかったわ」
ってニッコリ。
マッサージするところっていうのは血行よくするために、室温はあたたかくしてあるから、汗もしっかりかいてしまった。
部屋にはシャワーもあったしタオルもたくさんあったので、シャワーをお貸しして、その間に俺は施術後に出すハーブティーの用意。

シャワーから出てきた女性へハーブティーを出して、今回の施術の感想とか体の具合を聞くんだけど、そのときに、
「あなた気に入ったから、また来るわ」
っていって、翌週に予約までしていってくれたよw

そのマダムはあれからもちょこちょこ来てくれるんだけど、最近では「お金は出すから、専属にならない?」って言ってきて困ってるww

よくAVで、初めてマッサージにきた女の子のお客さんを無理やり犯す…みたいなのあるじゃん?もうそういうの理解できないわw

だって、無理やりしなくっても、女の人のほうから求めてくるんだもんwwこの仕事うますぎるw