世間知らずな女友達に金貸す代わりに強制生ハメ

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大学の同級生に聖香って子がいる。
真面目で美人なのに話してみると柔らかい、いつも笑顔で性格もいいが、世間知らずで騙されやすい、そんなオッサンが好きそうな女子大生を現実にしたらこうなりました、みたいな子。
ただ、彼氏持ちorz

ろくでもない彼氏らしく、デートはもっぱらパチ屋。
どこがいいのか知らんが、聖香も付き合いで打ってるらしいって噂が聞こえてきた。
真面目な子だからかなり意外だったが、真面目だから好きな男に影響されたのかも。

「エッチなことって……どんなこと?」
「聖香がマジで嫌がることはしないけど、ある程度エロいことはさせてもらうから」
「…………うん」

がっついてるけど、聖香の尻揉みまくってがまんできなくなってる俺は、聖香のコート脱がせて、トレーナーも脱がせた。
タンクトップに、水色のブラが透けてる。
おっぱいは大きくもなく小さくもなく、ただ肩とか肌とか白くて華奢でエロい。

そこまでやって寒いことに気付いて、暖房マックスにして次に聖香のジーンズ脱がせた。
ブラとセットの水色のパンツ。
アソコとか柔らかそうでいい。
いつも見慣れてるアパートに彼氏持ちの美人の同級生が立ってるのも興奮する。
スタイルいいし足長い、でも柔らかそう。

俺はベッドに押し倒そうとした。でも、
「ごめん……最後までは、だめだよぉ…………」
聖香の泣きそうな顔。
さすがにまずいと思って、わかったとか言って、とりあえずキスから。
聖香は無抵抗で、唇吸わせてくれて、舌も絡めさせてくれる。
緊張か罪悪感か、ちょっと震えてた。

可愛い同級生が金のために身体売ってるってシチュエーションに興奮して、俺のほうは止まらない。
舌絡めながらブラとって、おっぱい愛撫。
ただ、聖香の白い肌、乳首の横あたりにキスマーク。
キスマークなぞりながら、俺は聖香に質問。

「彼氏と最近エッチしたんだ?」
「…………うん」
「最後にやったのいつ?」
「あ、あの…………二日前、くらい」

ムカついた。
最低の彼氏にはただで本番までさせて、俺は十万貸さないとエロいことさせてもらえない、本番もだめ。
なのでとりあえずフェラさせた。

聖香は泣きそうな顔しながらも、チンポの根元にキスして、口すぼめながらフェラ。
…………予想外にエロいフェラだった。
普段の聖香からは考えられないくらい。

「すっげーエロいフェラするよね、聖香って。チンポの根元にキスした後、そんなエロい顔してフェラするとか、誰かに仕込まれた?」
「今の彼に……いろいろ、教えてもらって…………」

また嫉妬した。
どんな奴か知らんが、こんな可愛い女子大生にフェラ仕込むの、すっげー楽しかっただろうなって思った。
聖香のエロい顔見ながらフェラも興奮したが、聖香のアソコ見たくて、そのままシックスナイン。
パンツ脱がせて、至近距離で聖香のケツ穴見ながらクンニ。

洗ってない聖香のマンコは、しっかり匂ってる。
生々しい匂いに興奮して、あと聖香のフェラが上手いから射精しそうになった。
ただ、ここで射精したらもったいない。

「素股していい?」
「あ、うん…………それは大丈夫」
「聖香、素股の意味知ってるんだ?」
「あ…………う、うん…………」

恥ずかしそうにする聖香が可愛い。
ヤバいくらい興奮した俺は、まず聖香を感じさせたくて、激しく手マン。
指を自分の唾で塗らして、聖香のマンコ掻き回す。

最初は必死になって我慢してる聖香も、彼氏に性感を教え込まれたんだと思う、かなり感じやすくて腰浮いてた、ぐちゅぐちゅになった。
一回手マン止めたら、「ぁあああっ……はぁーっ……ぁあああっ……」みたいに、目の焦点あってない。

彼氏以外の相手に感じすぎだろ、このエロ女と思って我慢できなくなって、生ハメ。
「えええっ、だめだめだめっ……」
もちろんやめない。
乱暴に聖香抑えつけて、中動きまくる。
聖香の中はかなりキツかった。
気持ちいい。

何より彼氏持ちの女とセックスする興奮がやばい。
途中で泣き始めながら喘ぐのもエロい。
生ハメだし。
聖香の性格考えたら、金借りるからエロいことさせるってことを誰にも言えないと計算してる俺は、やりたい放題やった。
さすがに中出しまではしなかったが。

美人の彼氏持ちの同級生を半分レイプみたいに犯すことに興奮しながら、聖香の薄いマン毛めがけて射精したときは、むちゃくちゃザーメンでまくった。

終わった後、聖香は泣いてた。
十万も借りていって、別に返さなくてもよかったが、三ヵ月後には返ってきた。
彼氏とは別れて、半年くらい後に同じ大学の奴と付き合い始めた。

ただ、俺が先に聖香を喰ったので、そいつには優越感感じてる。