上戸彩に似た姉とついに念願のセックス。きっかけは寝込みを襲ったんだか、性欲の強い姉弟は毎日求め合っている。

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息子はとうもろこしさんから投稿頂いた「上戸彩に似た姉とついに念願のセックス。きっかけは寝込みを襲ったんだか、性欲の強い姉弟は毎日求め合っている。」。

俺はヨシ(25)。姉は七海(27)、上戸彩に似ていて実家時代何度か風呂覗きの前科何十犯も有り。
こないだ初めてそんな姉とセックスしてしまった。去年離婚して出戻りは気まずいからと家が見つかるまでを条件に泣き付かれ居候を許可した。

そんなある日の夜仕事で遅くなり帰った時に、ソファーでスヤスヤ寝ていた薄着の姉ちゃんの胸元を見ると巨乳の乳輪がチラ見せ状態。
ショートパンツのすべすべ生太もも。風呂上がりにすぐ寝てしまったのか、まだ濡れてシャンプーの香りがする髪の毛にガチガチにフル勃起してしまい、襲ってしまった。姉ちゃんのTシャツをまくりあげ、それで顔を隠して、さらにベルトで手を縛り、ショートパンツを投げ捨て、ノーブラノーパンなので、すでに裸の姉の足を広げ、ズボンとパンツを脱ぎすでに限界ガチガチにとんがったちんこを一気に挿入した。

「ちょっと、あんた何やってんの!!あんっ、ちょっと、急に!こぉら。もう、だめだって。こら、あん、うん、あんっ。やめて、あんっ」と抵抗しつつも、激しく突かれ胸を舐め回されてると力も抜けて快楽に溺れてくる。「これ、おちんちん?あんた、すごい。すごい。いいとこあたって気持ちいい。あぁ、気持ちいいよぉ」と腰をグリグリ動かしてくる。「姉ちゃん、最高だよ。昔からこのエロい体をめちゃくちゃにしたかったんだ」「もぉぅ。変態。」と呆れている。「でもあんたがお風呂覗きしてるのはわかってたよ」「まじで?」「あんたが部屋でオナニーしてたのも見た事あるよ」「なんだよ。姉ちゃんも変態じゃん」と激しく突きまくる「あぁ!そこ!だめだめ!いっぱい感じるの!そこ!だめだってぇ」とアへ顔の上戸彩。10分近く突きまくると早くも限界が。

「姉ちゃん、もうヤバいよ。イクよ」と言うと姉ちゃんは俺のちんこの根元を強く握って俺を押し倒して、今度は握ったちんこに上から割れ目を挿し込んだ。「あぁ~っ。いい。」と四方八方に腰をクネクネ動かしていく。俺はクリを指で擦り、ぷらんぷらん自由に揺れる巨乳を揉みながら5分ほど耐えたが、「姉ちゃん!ヤバい!そんな動いたらもうっ!」と同時にまんこがキュッキュッと締め付け、「あぁん、もうだめ」と姉ちゃんが倒れてきて入れたまま俺を抱き寄せてた。俺はイったなと思い、仕返しに腰を下から突きまくると意外とすぐに限界がきて中に出してしまった。

姉ちゃんは「出ちゃったの?しょうがないわね。気持ちいいから許したげる」と笑ってくれた。俺も最高に気持ち良かった。そのあと一緒に風呂に入って今度はバックで中に出した。その日は寝るまでに5回セックスして次の日の仕事は全身筋肉痛でボロボロだったが、やっぱり姉弟だけあって性欲の強さはDNA。1日3回はセックスを求め会う生活があれから毎日続いている。いつまで続くかはわからないが、今は姉ちゃんの体からは離れられそうにない。