ヤクザの情婦に堕ちた妻の末路…

(読完時間:約1363文字で推定 3分24秒2 views

私も寝取られ願望を持つ亭主です。
四年ほど前、妻は私の説得で私の友人や元彼と数回寝ました。
だがこんなアブノーマルなセックスを一度経験すると、夫婦の気持ちは段々とエスカレートし、より強い刺激と興奮を求め始めましたが、妻が遊ぶ男なんてそんなに簡単に見つかる訳がありません。

妻がそんな遊びを初めて一年ほどしたある日、喫茶店に置いていた求人誌を見たのです。

そのマスターはヤクザの使い走りだったらしく、妻はヤクザに上納されたのです。
『スナックを終え、マスターに連れられマンションに行ったところ、部屋には三人の男が待って居て、強姦の様にその三人の男に回された。』と言うのです。
それに変な薬を注射器で打とうとしたので猛然と拒否したところ、男に散々顔を殴られたらしいのです。

それだけではありません。
DVDカメラとデジタルカメラで「女一人に男三人」の強姦に似たセックス場面や、強引に股を開かされバイブを差し込まれた痴態、ペニスを咥えさせらされた姿を散々撮られたのです。

こんな事、警察に訴える事も出来ません。
泣き寝入りです。

でも不思議な事に妻はヤクザと別れようとしません。
妻から積極的に会い始めたのです。

『ヤクザに脅されて!妻は会っている。』
私はそう思いたかったのですが、そうではなさそうで、多分男達にセックス漬けにされていたのでしょう。

それから一ヶ月ほど経ったある日、二日振りに帰って来た妻の左足首に彫られた、朱と青色の絡み合った鎖文様に気づきました。
足首に入れ墨を彫られていたのです。

もう妻が堕ちて行くのは時間の問題です。
数日間、家に帰って来ずに男達のマンションに泊まったり、男達と平然と海外旅行に行ったりする様になりました。
多分妻はその頃からもう、売春をさせられていたのだと思います。

妻の肉体には次第に入れ墨が多くなり、左太ももを巻く様に『蛇』の入れ墨を、右乳房にボタンの花とその下にローマ字でKENZIと名前を彫られました。
KENZIは私の名前ではありません。
ヤクザの名前です。
ヤクザが自分の女だと誇示するために、自分の名前を彫ったのでしょう。

それから妻は直ぐソープ嬢に転身です。
ソープ嬢に転身してもう二年半ほど経ちます。
月に二十日は出勤しますから、今ではもう完全なプロ中のプロのソープ嬢になっています。

日に平均四人くらいの客が付くと言っていましたから、もう二千5百人ほど近くの男にサービスをしていると思います。
もう妻は十二分にヤクザに貢いでいるのに、それでもまだそのヤクザと別れようとはしません。
妻はそのヤクザの言いなりで、ソープ嬢として体を削って貢ぐのが生甲斐の様に感じている様なのです。

私と妻とヤクザの関係ですか?
・・・・今では良い関係になっています。
私とヤクザの二人で妻を共有し、私は妻の心を所有しているが、ヤクザが妻の肉体を所有して管理をしている。
そんな関係です。

私は時々妻を買いにソープランドに行くのです。
別に自分の家で抱いても同じと思うでしょうが、あのソープランドの部屋の異様な雰囲気は特別です。
あの部屋だと妻の白い肌に彫られた入れ墨が映え、大きな乳房に彫られたボタンの花とKENZIと彫られた名前が何とも言えない程に被虐的で、マゾチィックな興奮と快感を与えてくれます。

マッサージ台に仰向けに寝た妻を抱く快感は、絶対に凡人には味わえない快感です。