ボクシング部の後輩美女に打ちのめされてイカされた…

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高校に入るとボクシング部に入りました。
すぐにやめるかもと思いながらも続けて3年生になりました。

うちのボクシング部は高校のボクシング部では珍しく女子の部員が何人かいるのです。
今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。

女なんかに負けたくないという月並みのプライドでなんとか意識を保っていたのですが、そこから彼女の猛攻撃が始まりました。
左ストレート、右フック、左アッパー、…十発以上の強烈なパンチを食らい、ボクはついに足からくずれ落ちました。

しかし彼女のクリンチに抱えられ、胸の中に落ちました。
朦朧とする意識の中、彼女の芳醇な甘い香りに包まれ、ボクのアソコはこんなにボコボコな状態にもかかわらずいきり勃ってしまいました。

彼女はそんなボクの反応を楽しんでいるかのように、優しくボクの肩を抱いてくれました。
しかししばらくすると、彼女はボクをコーナーまで追い込むと、冷たい視線で一瞥した後、再び猛攻撃を開始しました。

さっきより速く、重いパンチにボクの顔はメチャクチャに腫れ上がり、足はガクガク震え、もうほとんど意識もない状態でした。
しかしダウンしたくてもコーナーに追い詰められた状態で無数のパンチを浴びているため、倒れることもできません。

ボクは最後の力を振り絞ってなんとか「…ギ…ギブアップ…」とつぶやきました。
すると彼女はボクの耳元で小さな声で「よく頑張ったね。」と囁き、ボクの口唇にそっとキスをしました。
彼女のその口づけに甘い香りを感じた瞬間、彼女はボクの顔面に渾身の左フックをブチ込みました。

「バッッッキイイイイイ!!!!!」
ボクはその爆発のような衝撃で反対側のコーナーまで吹っ飛び、床に思いっきり叩きつけられ、そのまま失神してしまいました。

どれくらいの時間が経ったのか、ボクはこの時、さっき年下の女の子にボコボコに殴られ、失神したとは思えない程、心地よい気持ちで夢の世界を漂っていました。
背中には天使のような翼が生え、朝焼けの輝く、広大な空をゆっくり飛んでいました。

このまま時間が止まってしまえばいいのに…身体の気持ちよさはどんどん高まり、その感触に比例するように、同時に興奮も高まっていきました。
しかしボクは段々不安になっていきました。
身体の気持ちよさと興奮は異常な程高まり、おし○こを漏らしそうな感覚に陥りました。

ボクは恐くなって声をあげて飛び起きました。
その瞬間ボクのアソコから信じられない量の精液が放出しました。
彼女はボクの精液を嫌な顔ひとつせずすべて飲み干しました。

その瞬間ボクは我が目を疑いました。
彼女は全裸でボクのペニスをしゃぶっていたのです。
彼女の身体は服を着ているときは分からなかったのですが、とても美しく、なにより巨乳でした。

呆然としているボクを尻目に彼女はボクのペニスを咥えたまま最後の一滴まで吸い取りました。
ボクは思わず「あぁ〜っ…」と声を出してしまいました。
すると彼女は「気が付いた?よかった。」と優しい笑顔で微笑みかけてくれました。

その笑顔はまるで天使のようで、こんな美しい女性に完膚なきまでに叩きのめされ、逝かされてしまったという事実にボクは興奮し、ペニスはまたビンビンに勃起してしまいました。

「元気ね。」と彼女は笑い、まだ精液でベタベタのペニスを咥え、再びフェラチオをしはじめました。
ボクも彼女のクリトリスをしゃぶり、69のかたちで互いに舐めあいました。

彼女は玉を揉みながらの力強いフェラでガンガン責めてきます。
しかしセックスではボクも負けるつもりはありません。
クリトリスを激しく舐め、二本の指でぐちゃぐちゃに掻き回しました。

「…ああ…あああああっ…気持ちいいっ!!…ダメッ!ああああああっっ!逝くぅっ!逝っちゃうッッッッ!!!!!」

ボクも彼女の中に精液を放出し、二人同時に逝きました。

ボクはこの時点で二回逝ってるため、息を切らしていたのですが、彼女はまだ体力が有り余っているらしく、「…先輩…挿れたい…」と囁くと、彼女に覆いかぶさるようにして寝てた僕をもの凄い力でひっくり返すと騎乗位で挿入して、腰を上下に振ってきました。

「…ああっ…はあああああああっっ…気持ちいいッッ!!」

彼女は最初からもの凄い勢いで腰を動かし、その絶妙なテクニックでボクはまたまた早々に行きそうになってしまいました。

「…ああっごめん、でるっ。」
「…うっ…うんっ!…ああああああっっ!!!!」
彼女は構わず腰を振り続けました。

「…やばいよ…でちゃうって…!!」
「ああああああっっ!!いいよぉぉぉっっ!!中に出してぇぇぇぇっっっっ!!!!!」
彼女は更に腰を振るスピードをあげました。

「ああっ!ダメだっ!逝くっ、逝くよっ!!ああああああっっ!!」と彼女の中で思い切り果てました。

「ハアハア…」ボクは体力のほとんどを使い果たし、息を切らしていました。
しかし彼女はいとおしそうなうるんだ瞳でボクを見つめ、
「はぁ〜先輩…かわいい…」と言って寄り添ってきました。

ボクももう彼女にぞっこんに惚れていたので、少しためらいましたが、思い切って告白しました。
彼女は眼に涙を浮かべ、何も言わず、ギュッとボクを抱きしめてくれました。

その力強さに思わずボクは「…ギ…ギブアップ…」とつぶやいていました。
ボクと彼女はその後付き合うことになり、仲良くやっております。
いまでも、たまにボクシングプレイでボコボコにされては、その後抱き合っております。

幸せです。
長文、最後まで読んでいただきありがとうございました。