セックスアピールの塊のような同級生と再会して…

(読完時間:約2485文字で推定 6分12秒0 views

小学校の同級生に千明(仮名)という子がいた。
少し太めだが活発でかわいい子だった。
俺は中学から別の学校へ行ったのだが中三の時に偶然再会したら胸が巨大化していてそれ以来の気になる存在だった。

彼女の運転でラブホに入りまずは彼女がシャワーを浴びる。
照れ笑いを浮かべタオル一枚で出てきた。
俺もシャワーを浴びると二人ともベッドの中でタオルを取り全裸になった。

俺は一気に掛け布団を剥がした。
「キャーッ!」
彼女は恥ずかしさの余り大声を出したがすぐに抱き合ってキス、パイ舐め、そしてクリトリスを愛撫すると非常に敏感な反応を見せた。

クリトリスを触りながら顔の前にチンポを差し出すと彼女はすぐに喉を鳴らしながらしゃぶりついてきた。
とても積極的だが吸う力が強すぎてあまり気持ち良くない。
しかしながら俺は一線を越えた感慨に浸りしゃぶらせ続けた。

少し手マンをした後いよいよ正常位で挿入した。
もちろん生である。
彼女は挿れた瞬間「ブルッ」と体を震わせた。
「もっとぉ」と言ってきたりなかなか積極的だ。

特筆すべきは彼女の肌だ。
スベスベツルツルでなんとも心地良い。
締まりも良いがアルコールが入っていて感度が鈍っていたのだろう。
あまり印象が無い。
しばらく正常位で出し入れしていたのだが情けない事に中折れしてしまった。

しかしここからが本番だった。
仰向けになってフェラをせがむと彼女は躊躇なく自分の愛液でベトベトのチンポを口に含んだ。
立たせて騎乗位での挿入を何度か試みるが上手くいかない。
そこで挿入は諦めフェラに専念する事にした。

しばらくしゃぶらせた後。
「下の方も舐めて」
とリクエストすると彼女は亀頭から根本までゆっくりクネクネと舌を這わせた。
実に上手い。

さらに金玉を左右交互に口に含むとねっとりと舌で転がしてきた。
左足を上げさらに誘うと今度は蟻の門渡りを徐々に下へ舐めてゆく。
彼女の舌がまさに肛門さしかかろうとする時
「もっと下もできる?」
「大丈夫だよぉ」
言い終わるか終わらないかのうちに彼女は俺の肛門をペロペロと舐めはじめた。

ごまかしのようなチロチロ舐めではない。
顔の向きを尻の割れ目と直角にして常に肛門に触れるように舌を横に動かす独特な舐め方である。
柔らかい彼女の舌が絶えず俺の肛門を往復している。

俺は幼なじみに尻の穴を舐めさせている背徳感からつい興奮してしまい、両足をピンと伸ばし思いっきり持ち上げた体勢でしばらくの間、肛門舐めを楽しんだ。

少し欲が出てきたのだろう。
「後ろから良い?」
そう言って四つん這いになってみた。
やはり俺も多少恥ずかしく腰は引き気味である。
しかし彼女は俺が四つん這いになるかならないかのうちに同じようにペロペロと肛門を舐めてきた。

おそらく俺が一回転し体勢を変える間、尻から顔を離さなかったのだろう。
もう遠慮は要らない。
俺は思いっきり尻を突き出しアナル舐めを心ゆくまで堪能した。
ふと鏡に目をやると素っ裸の彼女が四つん這いになって同じく素っ裸の俺の尻に顔を埋めている。
小学校時代の記憶がつい頭をよぎる。

突然彼女が後ろから金玉を舐め始めた。
羽毛で撫でるように極めてソフトである。
俺の人生で最高とも言える玉舐めに文字通り俺の金玉は縮み上がった。
不意を付かれる形となったが彼女はすぐに蟻の門渡りへと舌を這わせ再び元通りに肛門を舐め続けた。
俺も再度体の力を抜き尻を突き出して肛門を彼女に委ねた。

彼女は常に一定のテンポで肛門を舐め続ける。
確かに変化には乏しいが常時ガッツリと舐めているのでそういった意味での満足度は高い。
(いつまで舐めてくれるんだろう?)
そんな思いがよぎった頃、ふいに彼女が肛門に舌を突き立てねじ込んできた。
かなりの力である。

全身に電流が流れるような快感が走る。
あまりの気持ち良さに声も出ない。
俺はさらに彼女に甘え尻を彼女の方に押し付けた。
すると彼女もさらに舌で押し返してくる。
こうして何度かゆっくりピストン運動を繰り返しアナル舐めを終えた。

まだ射精もしていないのだが既に満足感でいっぱいである。
これも怪我の功名と言うべきだろう。
その後二人で風呂に入りソファに場所を移した。
全裸で隣に座り手コキをしてもらう。
もうビンビンである。

おれは床に膝立ちになり浅く座った彼女の足を持ち上げ再び挿入した。
結合部が丸見えである。
その後は立ちバックでソファ、冷蔵庫、玄関、部屋の中央、と様々に場所を変えながら思う存分性器の完全を味わい背後から胸を揉みしだいた。
再びベッドに戻る頃には汗だくであった。
汗まみれで抱き合いさらにセックスを続けた。

いよいよフィニッシュが迫る。
「どこに出して欲しい?」
「顔以外ならどこでも良いよ」
「じゃあ口」
俺はチンポを引き抜くとすぐに彼女の口に突っ込んだ。
しかしイキきれない。
ピストン運動が足りないのかほんの2、3滴しか出ない。

俺はまたしても彼女に甘えた。
壁にもたれ仁王立ちの体勢でフェラをせがんだ。
「贅沢だねぇ」
そう言いつつも彼女はすぐに俺の前にひざまづき、自分の愛液でベトベトのチンポを口に含むのであった。

結局手コキ&口内射精でフィニッシュとなったがその後彼女はひどく後悔したようでしばらく音信不通となってしまった。

一年後いきさつは忘れたが人妻となった彼女と再会した。
以前のようには盛り上がらなかったが旦那の車でフェラをしてもらい洗っていない肛門をたっぷりと舐めてもらった。

驚いたのはディープスロートだ。
根本まで飲み込み文字通り喉の奥で愛撫してくる。
俺は彼女の喉奥で果てた。

そして今度こそ音信不通になった。
(終)