ずっと片思いしてた男子に性処理的に処女を奪われました…

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好きな人に処女をあげることができました!
でも、もうセックスはしたくありません。

私は、秀明くんのことを中学から五年間片想いしていました。
秀明くんは、169cm版のもこみちみたいでイケメンだし、頭もいくて、スポーツもできるんです。

ついこの間、みんなで雑魚寝してる時、寝ている私に話しかけてきて。
でも、なんか変な空気になっちゃいそうで、寝たふりしたんです。

そしたら、寝たふりした私の手でちんちんを握らせてきたり、私に手マンしてきたりしてきたんです!

声出したらみんなにバレちゃうし、今起きたら、きっと秀明くんに「寝たふり?」とかドン引きされると思って寝たふりし続けてたんですけど。

黙っていたら、秀明くんが

「ごめん。」
「謝らないで、こっちこそごめんね。」
「彼女がどーのとか言ったけど」
「うん」
「俺、お前のこと好きかも」
「え?」
「ダメ?」
「うぅん、嬉しい!」
「ほんと!?」
「うん、ずっと好きだったから…」
「良かった笑笑」
「えへへ」

頭を撫でてくれる秀明くんの手が大きくて、今までよりもずっと気持ちいく感じました。

だんだん雰囲気も良くなってきて、秀明くんから「我慢できない」ってキスしてくれたんです!
私、嬉しくてぎゅーって抱き締めたら「苦しい笑笑」って。笑笑

二人ともお金なかったのと、秀明くんが我慢できない!って連呼するので、仕方なく、公園のトイレでエッチすることに。

わりかし綺麗とはいえ、さすがに手をついたりしたくなかったのですが、秀明くんが「大丈夫!」って。

キスをしながらブラをずらして、おっぱいを揉む秀明くん。
恥ずかしくて、でも、喜ばせたくて、前に見たAVみたいに喘ぎました。

「ヤバい。興奮してきた!」

秀明くんを夢中にさせて、彼女の座を奪おうと、初めてのフェラにも挑戦したのですが

「ごめん、歯当たって痛い」
「ごめん!」
「いいよ。口開いて舌べーして」
「こう?」
「うん、動くよ?」

私の頭を掴むと、ゆっくりと私の口にちんちんを入れて「あー気持ちいー」って上を向いていました。
すぐに咥えてる私の顔を見ると、「可愛い」と言って真剣な顔で見つめてきたんです!

恥ずかしくて目を瞑ったら、頭をガツガツされて、呼吸できないくらい突っ込まれて鼻水も涙も出て苦しくて!
でも、秀明くん気持ちいくなってる時に止めたら可哀想なので、さりげなく鼻水拭きながらフェラ、頑張りました。

「ヤバい!止まんない!」

そういうと、秀明くんは私を立たせて、デニムとパンツを一気に下ろして、私に便器に手をつくように言って、私のお尻に唾を吐いたんです!

そのまま一気に入れてこようとするので、「痛い痛い痛い!」って。
激痛で、秀明くんの腕をぎゅーってしちゃいました。

秀明くんは「大丈夫、優しくするから」って。何回か腰を軽く振りながら、少しずつ奥の方へ入れてきて。
やっと入った時には、秀明くんの腰が激しくなって、痛さに耐えるしかありませんでした。

「歩美、気持ちい?」
「う…ん」
「さっきみたいに喘いで」
「え?あ…うぅん、あぁっ(痛い!)」
「あー俺もイきそう!」

さっきよりも激しくされて、パンパン音を立てて、それをただ耐えていたら、突然

「出すよ!飲んで!」
「いやっ」
「うっ…」

抵抗したせいで、秀明くんの精子は、ポタポタ床に垂れました。

「もったいねー笑笑」
「…」
「ごめん、ごめん笑笑」
「…」
「歩美の中、ヤバい!最高!」
「ほんと?」
「うん!また、ヤらせてね!」
「え?」

私、勘違いしてたんです。
秀明くん、私のこと好きで、彼女と別れて私と付き合うんだって。

「あれ?お前、生理?」
「…違う」
「え?でも、血…」
「…」
「あ…初めてだったの?」
「…うん(涙止まらず)」
「…ごめん」

秀明くんは罪悪感からか、泣いている私のおでこにキスをして抱き締めてくれました。

からだも綺麗にしてくれた後、「また遊ぼう?な?」って秀明くんから言われたんですけど、どうせからだ目当てだろうって思っちゃう自分がいて。

しかも、友達に聞いたら、彼女とクリスマス旅行したとか…。
結婚まで処女大事にすればよかったです。