えっちな人生(おばちゃん編)

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smileさんから投稿頂いた「えっちな人生(おばちゃん編)」。

両親が留守がちな俺は愛情の代わりにお金をいっぱいもらっていた。
姉もいたが8歳も上となると俺の事など無視、居ないも同然だったようだ。

そんな俺の面倒を見てくれて居たのが近所に住んでいるおばちゃんだ。
他人なんだが何故か両親と親しく今思い出せば俺の両親に良いように使われていた気もする。

小さい頃から異常なほど女性に対して興味を持っていて低学年の頃に近所に住んでいる一歳上の洋子ちゃんに誘われお医者さんごっこしてからと言うものえっちな妄想が頭から拭いきれず現在に至っている。

洋子ちゃんに頼まれ割れ目に鉛筆やボールペンを入れてやった。

俺にしてくれた行為と言えば特にない。
ただ行為に興奮して硬くなってムズムズしている竿をズボンの上からいじくるだけだった。

洋子ちゃんは癖になってしまったのか週に何度も俺と秘密基地に行っては自分からマングリ返しの体勢をとり割れ目に鉛筆やボールペン、たまに指を入れてさせられていたのです。

何年生だったか覚えてはいないがせんずりを知った。

河原で拾った染みまみれのグラビアを見ながらむずむずと勃起している竿をいじっていたら出てしまったんです…。
気持ち良かった…。

それからと言うもの猿のせんずり状態になってしまい所構わず人目がなければシコシコするようになってしまったんです。
学校帰りの遊びの誘いも断り速攻帰宅し拾ってきたえろ本引っ張りだしてシコシコ。

入浴時に浴槽の中で平気でシコシコ射精
湯船の中に精子が浮かんでいても全然平気、だって良いも悪いも分からないんだもん。

布団に潜り込めばかけ布団で竿を包むようにしてシコシコそのまま布団にどぴゅ!
日に2回は必ずシコシコやってました。

そのうちにどこからきたのか罪悪感を感じるようになり痕跡残さないようになりましたが女性の身体とえっちの興味は強くなって行ってたんです。
洋子ちゃんが中学に上がると秘密基地もお医者さんごっこも自然消滅していきました。

その頃は俺も洋子ちゃんの興味薄れ大人の女の身体に興味が強く向けられるようになっていました。
えっちの対象になったのは姉とおばちゃん…。

昔の一軒家、俺が生まれる前は風呂もなんと薪!

お勝っての一角に裏の出入り口があります、薪の風呂の頃は外から薪を運び風呂場に通じるもう1つの小さな木戸から薪を焼べて風呂を沸かしていたそうです。

その木戸がこれまたラッキーな事に節穴だらけなんです。
両親が居ない夜は姉の入浴を節穴から覗きシコシコ。
おばちゃんが泊まってくれる日はおばちゃんでシコシコ。
毎晩のように姉かおばちゃんの裸を見てシコシコやりまくってました。

中学に入ると覗きだけでは足らず下着に手をだすようになりました。
今でも性癖になっていますが、ブラジャーに染み込んだほのかに香る甘い体臭、パンティーの染み付いた部分残るおしっこが乾いたような匂いが忘れられません。

姉のパンティーはたまにびちゃびちゃに濡れにゅるにゅるしたお汁が残っている時がありました。
にゅるにゅるのパンティーの時は興奮しました、しわしわになったクロッチを広げにゅるにゅるの中に竿を埋もらせるんです。

自分の唾液よりぬるぬるで粘ついてクロッチに包んで腰を振ると姉の体内に挿入している気分になれました。

おばちゃんのブラジャーは大きいんだけど匂いはなく興味なし、パンティーは白いのがカピカピに乾きクロッチにこびりついています、匂いは姉より興奮する匂いでした。

カピカピの白いのを舐めていると唾液と混ざりぬるぬるになったところで竿を包んでシコシコどぴゅつ!

そんな悪さがばれてしまったのはおばちゃんが最初。
問い詰められ逆ギレした俺はおばちゃんを犯した。

数日おばちゃんは家にくる事もなかった。
家の近所で会った時に家の裏に連れていかれこの前の行為の話をした。
乱暴な事しないと約束してくれるならまた行くから約束してねと…。

話した日の晩おばちゃんが来てくれた。両親も姉も帰って来ない日だった。
晩飯も済み片付けも済んで風呂が沸くのを待っていた。
少し早いけど入ってる間に丁度よくなるから先に入れと言ってきた。

乱暴はしないと約束はしたが覗きと下着の事は約束していない、自分勝ってな考えと企みもあって勉強があるからと先に入る事はためらった。

じゃおばちゃんが先にもらうねと風呂に入った。
手桶でお湯を浴びる音…。まるで宙に浮いているかのように足音を忍ばせ木戸に向かった。

木戸に顔を貼り付けるように節穴から覗いた。
タオルで胸を擦り洗う度にぷるんぷるん揺れていた。

指先で乳首を撫で回したりきゅっと摘んで体をヒクヒクさせている。

タオルを太腿上に置きもう片方の手で割れ目を洗い始めたがいつまで洗ってんだ?と思うくらい手を入れたままのおばちゃん。

唇を少し開き、はぁん?あんっと声を漏らし始めた。

俺はすでに一回射精していた。
踏ん張っていた脚から力が抜け音を立ててしまった?
居るんでしょ? ガスが勿体ないから一緒に入らない?

おばちゃんと二人だけの秘密だからね、居るなら入ってきて。

竿を急いでしまい風呂場に入った。