いじめっ子女子への仕返しに下着を盗んでイタズラしてたら…

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僕は見た目でかなり損をしているタイプ。
太っている時点で自己管理ができていないと言われていた。
しかも、目が細くて眼鏡をかけていたから勝手にオタク扱いされていた。

高校生の時にクラスの女子には「見るな」「近寄るな」「息を吐くな」とひどいことばかり言われた。

一度目の射精はピンクのパンツにかけた。
次に、水色のパンツの染みを何度も舐めて味わった。
そして、チンポにパンツを巻き付けて何度もシコシコして、最後は染みの部分に大量発射した。

腕時計を見ると、あと10分で授業が終わりそうだったのですぐに女子更衣室に行ってパンツを戻した。
そして、近くの本屋に1時間ほど避難してから登校した。

僕が教室に入ると例の女子二人が僕のことを睨んできた。
たぶん、パンツが汚されたことに気づいたのだろうwww

僕としては仕返しができて気分が良かったし、何といってもあのパンツの臭いと染みの味が最高だった。
彼女たちはいつも僕に暴言を吐くむかつく女だけど、見た目がいいからパンツの臭いや染みの味は格別だった。

「おいオタク、お前が犯人だろ?」
「え?何だよ??いきなり」
「とぼけんな!私たちの・・にイタズラしただろう?」
「え?何?よく聞こえない?」
「だから・・・」
「何、顔を赤くしてるのw」
「もういい!キモイ馬鹿、しんじまえ」

僕は心の中でガッツポーズを決めた。
彼女たちがいなくなってから笑いが止まらなくなった。
それより、彼女たちがあのパンツを穿いているのかすごく気になった。

僕はわざと彼女たちの後ろをついて回り、階段でスカートの中を覗こうとした。
しかし、彼女たちは階段を登ろうとするたびに周りを厳重に見渡して、下に誰もいないのを確認してから階段を上っていた。

たぶん、あの下着の汚れに気づいてこの時はノーパンだったのだろうwww
彼女たちのあの警戒心の強さがマジで笑えた。

次のプールの時間も同じ手口で女子更衣室に忍び込んだ。
すると、彼女たちのカバンが更衣室の指定の場所に置いていなかった。
僕は10分ほど更衣室の中で彼女たちのカバンを探し、物陰に隠されていた彼女たちのカバンを発見した。

この日のパンツは、白とピンクの縞々と黒のパンツだった。
なんか、オカズにしてから返すのももったいないので、僕はそのままパンツを持ち帰ろうと思った。

しかし、僕が更衣室を出た時・・、クラスで一番ひ弱な男子の高木に出会った。
高木は水泳パンツを穿いてこれから授業に行くところだった。

「ちょ、僕くん・・何してんの?」
「高木、お前にこれやるよ」
「ぇ?これ・・ぇぇえええええ??」
「由佳(僕をいじめる女の一人)のだよ、オカズにすればいいよ」
「え?由佳さん、まじで?」
「教室に戻ってカバンに入れて来いよ」
「うん、オカズありがと、今度ゲーム貸すよ」
「おう、またな」

高木は周りを見渡してから教室に戻った。
男子生徒は教室で着替えるため、すぐに教室へ由佳のパンツを持って行った。
僕は、白っぽいカスの様な物がついている黒いパンツをもって家に帰った。

家に持って帰ってから、白いカスの臭いを何度も嗅いでからじっくり味わった。
あの生意気な女でも見た目が可愛いからマジで興奮した。
彼女のパンツで二回オナニーして、二回目の射精の時に思いっきりパンツにかけた。

自分の精子が付いたパンツには興味がないので、僕はごみ袋に入れて捨てた。
明日になれば、きっと高木が喜んで僕にエロゲーでも貸してくれるはずだ。

次の日、高木は学校に来なかった。
というより、なぜか高木が停学処分を受けていた。
僕はクラスの男子に高木のことを聞いてみたが教えてもらえなかった。
あの、真面目な高木が停学になるような悪いことをするようには思えなかった。

喫煙?
暴力行為?
それとも、何か大きな問題でも起こしたのだろうか・・・。

その時、僕をいつもいじめていた女性二人が来た。
いつもなら、すぐに暴言を吐いてくるはずなのだが。

「あのさ、この前は悪かったよ」
「え?何の話?」
「お前がさ、私たちの下着にイタズラしたと思っていたんだ」
「はぁ?なんで?」
「だって、学校にいなかったし・・」
「で、疑いは晴れたの?」
「うん、昨日、高木が私のパンツ盗んだんだ」
「は???」
「あいつ、パンツ持ってたくせにお前が犯人だって言ったんだよ」
「は、はぁ・・」

僕が学校から帰って気持ちよくオナニーしていた時に、高木はとんでもないトラブルに巻き込まれたのか。
高木君・・・君の犠牲を僕は無駄にしない。

高木君、あなたの犠牲のおかげで、僕は彼女たちからいじめられなくなった。
ゲーセンでリズムゲームをやっても馬鹿にされなくなったし、クラスでも普通に話すようになった。
ただ、高木君が学校をやめてしまったことだけはとても残念に思うよ。